このコーナーでは、映画監督・新藤兼人が、最新作「石内尋常高等小学校 花は散れども」PRの為取材に応じた時や打合わせの折に、ふと呟いた印象的な言葉を紹介していきます。毎日ひとつずつ劇場公開まで。95歳現役バリバリの天衣無縫な発言は、きっとあなたを元気にしてくれます!
自分は世界でたったひとつの唯一の存在なんだと自信をもって生きなさい。そうすれば道はおのずと開けるものです。
2008.08.14
映画監督とは、映画を撮る仕事師です。
2008.08.13
人間は毎日毎日の日常生活をどのように生きていくかが大事なんです。
2008.08.12
わたしは“映画監督”という病にかかっているんです。これは一生治らないかもしれません。
2008.08.11
自分の真実の姿を素直に出しなさい。なぜなら人間はその状態が1番美しいからです。
2008.08.10
わたしが語ることは、自分にとって全て正しいと、思っています。
2008.08.09
『生きているかぎり 生きぬきたい』これはいつの間にか僕の言葉になったね。
2008.08.08

